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2026/03/12

【イベントお知らせ】温品淳一さんを偲ぶ集い

 「放射線被ばくを学習する会」を主催してきた温品淳一さんを偲び,彼の意思を記憶し継承する仲間の集いを開催します。どうぞご参集ください。

開催日時:2026年3月29日(日)13時から16時(受付12時半から)
会場:アカデミー茗台 学習室A
〒112-0003 東京都文京区春日2-9-5(丸ノ内線茗荷谷駅(出入口1}徒歩10分)
開催形式:対面およびZoomオンライン形式(ハイブリッド開催)
参加受け付け中です:https://x.gd/YdAhP(Googleフォーム)
<プログラム>
祈念講演・スピーチ 
・黒川眞一さん(高エネルギー加速器機構・名誉教授)
・山本義隆さん(科学史研究者)
・三浦義始さん(職場東京大学分子細胞研究所友人)
ほか企画進行中です。意思の記憶,継承のためのご発言,提案もどうぞお願いいたします。
放射線被ばくを学習する会:http://anti-hibaku.cocolog-nifty.com/



3/10 福島・小児甲状腺がんについての記者会見<外国人記者クラブ> 井戸謙一弁護士/牛山元美医師

 
PRESS CONFERENCE: Challenging the Narrative: Thyroid Cancers in Fukushima


福島第一原発事故から15年を迎えるのを前に、福島県で多発している「小児甲状腺がん」について、弁護士の井戸謙一氏と医師の牛山元美氏が、外国人記者クラブで会見を開いた。

福島県では事故当時18歳以下だった約38万人を対象に甲状腺検査が実施され、これまでに400人以上が甲状腺がん、またはがんの疑いと診断されている。
小児甲状腺がんは通常、年間100万人に2人程度とされる極めて稀ながん。1986年に起きたチョルノービリ原発事故後、ウクライナやベラルーシでも小児甲状腺がんが多発し、原発事故との因果関係が認められている。
現在、福島県では、事故当時6〜16歳だった7人の若者が、原発事故による被ばくで甲状腺がんを発症したとして東京電力を相手に損害賠償を求める裁判を東京地裁で争っている。
東京電力側は、検査によって潜在的ながんが早期に見つかった結果であり、原発事故による被ばくとの因果関係はないと主張しているが、原告の多くは甲状腺の摘出手術を受け、再発や転移が確認されたケースもあるという。
井戸弁護士らは「過剰診断だけでは説明できない数だ」と指摘する。
会見では、福島県が続けてきた県民健康調査の甲状腺検査について、「検査のデメリット」を理由に縮小を検討する動きがあることにも懸念が示された。
牛山医師は「若年層の甲状腺がんは20代以降に増える傾向があり、今後も長期的な検査が不可欠だ」と指摘。
また、福島では甲状腺がんの問題を語ると「復興の妨げ」「風評被害を広げる」と受け止められることがあり、患者や家族が声を上げにくい状況があるという。
「患者が共通して抱くのは『なぜ自分ががんになったのか』という問いだ。しかし事故から15年経っても社会は十分な答えを示していない」と語った。
また会場の記者からは、
「原発事故が起きたのも事実。小児甲状腺がんが多発しているのも事実。因果関係を明らかにするのは困難でも、因果関係は否定できない。そうであるならば、人道的な観点から東電はすべての患者に賠償すべきだ」との意見も出た。
(まとめは、和田秀子さんFacebook記事より転載させていただきました)

【311甲状腺がん子ども支援ネットワークより】甲状腺がん裁判原告の意見陳述集を頒布開始しました!

 原告の意見陳述集が完成しました!

 

提訴から4年。原告7人が法廷で読み上げた意見陳述が一冊の冊子になりました!

過酷な治療や、病気によって将来の夢を断たれた苦しい胸のうちなど、原告が過去に向き合いながら、何ヶ月もの時間をかけて書き上げたものです。原告がそれぞれ失ったものは何なのか。ぜひ心を寄せていただけると幸いです。

 

なお冊子はB5判36ページで、無料で頒布いたします。1冊100円程度のカンパと送料をご負担ください。原発事故から15年が経過し、事故の記憶が薄れていく今こそ、この冊子が多くの方に広がることを願っています。なるべく、まとめてお申し込みください。ご協力お願いします。

 

お申し込みはこちら

※毎週月曜日の発送となります。郵送希望日の7営業日前のご依頼にご協力ください。

 

<カンパと郵送代ご負担の目安>(あくまでも目安です)

3冊以下(500円)*普通郵便でお送りします。

10冊(1500円)*レターパックでお送りします。

20冊(2000円)*宅配便にて着払いで郵送します。

30冊(3000円)*宅配便にて着払いで郵送します。

100冊(1万円) *印刷屋さんより直接ご送付します。送料は無料です。

(10日前にご連絡ください)

 

<カンパの入金先>

郵便振替

記号 00170-7 番号 393240

名義 311甲状腺がん子ども支援ネットワーク

   サンイチイチコウジョウセンガンコドモシエンネットワーク

 

ゆうちょ銀行 
店名 〇一九 当座 口座番号 0393240
名義 311甲状腺がん子ども支援ネットワーク

   サンイチイチコウジョウセンガンコドモシエンネットワーク 

 

城南信用金庫 

九段支店   普通 口座番号355663
名義 311甲状腺がん子ども支援ネットワーク 

   サンイチイチコウジョウセンガンコドモシエンネットワーク

 

*領収書がご必要な方は、メールにてお知らせください。

【原子力市民委員会より】『見ればわかる 知れば変わる—福島原発事故15年の現在地』PDF版公開

 『見ればわかる 知れば変わる—福島原発事故15年の現在地』

『見ればわかる 知れば変わる―福島原発事故15年の現在地』

作 成: 原子力市民委員会
発行日: 2026年3 月11 日
このページをスクロールした下のほうに、本レポートで引用、参照した資料、データの入手元、関連コラム、扱った問題が詳しく解説されている参考資料などの一覧があります。関連コラムは近日掲載いたします。


 福島原発事故は数多くの課題を私たちに突きつけています。被害の実態はどのようなものか。被災した人々が暮らしを取り戻すにはどうすればよいのか。原子力技術の根本的な問題点は何か。原子力規制は十分に機能しているのか。脱原子力社会に向けてどのような政策をとるべきか。事故から何を学び、どのような社会を選ぶのか。これらが、いま改めて問われています。
 本冊子では、原子力のない社会の実現に向けた道筋を探るため、31点の課題を取り上げ、図表を用いてできるだけわかりやすく説明しました。日本政府や電力会社が積極的には発信しない事実も多く含まれています。それらを知る人々が増えることで、社会が変わることを願っています。(本文「はじめに」より)

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冊子版の配布は4月以降を予定しています。3月中は予約を受け付けますので、下記を明記のうえ、代金を郵便振替口座までお振込みください。
■冊子版をご希望の方は、1冊500円(送料込み)でご送付いたします。
郵便振替口座 : 00170-0-695728  加入者名 : 原子力市民委員会
■振込用紙には、必ず下記の事項をご記入ください。
1)お名前 2)ご住所 3)電話番号
4)ご希望の書籍のタイトル 5)注文の冊数 6)E-mailアドレス(任意)


【世田谷守る会より】3/31まで:応援キャンペーン実施中! 小豆川先生の活動を支えるため、東大基金のプロジェクトへの寄付をお願いします!

【<前後編>15年目の「現場」福島を測る 小豆川勝見インタビュー2026】

「僕は、科学者としての道理を通したい」
2011年の東日本大震災から15年。測定のために帰還困難区域へ入った回数は240回以上。ひたすら被災地と向き合い、数字を追い続ける小豆川先生が語る、福島の現在地。 その切実なメッセージをお届けします。
【<前編>15年目の「現場」福島を測る 小豆川勝見インタビュー2026】

【<後編>15年目の「現場」福島を測る 小豆川勝見インタビュー2026】

※リンク先のnoteでは、2022年と2023年の小豆川先生のインタビューも公開中です。どうぞ合わせてお読みください
📣3/31まで:応援キャンペーン実施中!
小豆川先生の活動を支えるため、東大基金のプロジェクトへの寄付をお願いします!
🔥年度末(3/31)までに200万円を目指しています🔥

年度内にめざせ200万円!小豆川先生の東大基金へご寄付ください⇩
【測定で応援!オールインワン放射線測定による復興支援基金】

2025/05/07

【報道リンクまとめ】5月5日(月)・6日(火)・7日(水)

【5月5日(月)】

原発デブリ、採取2回目は約0.2g 汚染水発生量は2024年度2.6万トン<福島第1原発の1週間> 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/402178?rct=national


【5月6日(火)】

「歌で人を励ましたい」双葉出身のあやこさん、西田敏行さんパネル展で披露 福島民友
https://www.minyu-net.com/news/detail/2025050611064736045


【5月7日(水)】

南魚沼市で採取のタラの芽から放射性セシウム検出 新潟日報
https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/603411


2025/02/28

【報道リンクまとめ】2月27日(木)・28日(金)

【2月27日(木)】

被災地「心のケア必要」 福島医大、避難指示5町の移住・帰還者調査 福島民友
https://www.minyu-net.com/news/detail/2025022712162233645

除染土再利用で規制機能整備へ 環境省、新年度から 福島民友
https://www.minyu-net.com/news/detail/2025022714393533648


【2月28日(金)】

子ども甲状腺がん裁判を学ぶ 八王子の市民団体、3月2日講演会 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/388599

原発事故14年 避難者の実像伝える 福島大、3月から3都県でパネル展 河北新報
https://kahoku.news/articles/20250227khn000055.html

2024/09/09

【報道リンクまとめ】9月9日

【9月9日】

「知ることなくして、議論はできない」東京の若者が、福島の人々との交流を求める理由とは?                                 ハフポスト
https://www.huffingtonpost.jp/entry/kankyosyo-fukushima-202408_jp_66c6dfcce4b0f1ca4693dd37

2024/08/05

【報道リンクまとめ】8月5日(月)

【8月5日(月)】

福島県飯舘村でナタネを栽培して実験してみた…油に放射性セシウムは移行する?しない?                      
                                     東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/344730

飯舘ホップで名物ビール 東大生ら休耕地に栽培 福島市で醸造 10月観光施設などで販売                                   福島民報
https://www.minpo.jp/news/detail/20240805118382

放射線量を測定しながら 浪江町と双葉町の被災地を巡るツアー    福島NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20240805/6050026979.html

原発新知見「対応継続が必要」 規制委の石渡氏が大阪で講演        西日本新聞
https://www.nishinippon.co.jp/item/o/1243721/

2024/06/17

【報道リンクまとめ】6月17日

【6月17日(月)】

今も首都圏で検出される放射性セシウム 霞ケ浦、手賀沼…水底にたまった土の定点調査8回目 その結果は 東京新聞

「被害者に向き合って」原発事故の責任、問い続ける原告 最高裁判決から2年 福島 テレビユー福島
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tuf/1231870?page=2

2024/06/03

【報道リンクまとめ】6月3日(月)

【6月3日(月)】

好評の移住体験ツアー、今年度も実施が決定!第1回は7月に飯舘村と川俣町を訪問(PR TIMES)                               毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20240603/pr2/00m/020/231000c

600号に寄せて 社会的監視と市民社会の声 福島原発事故13年後の現実と本『通信』の役割                              
                                原子力資料情報室
https://cnic.jp/51187

中村敦夫さんの朗読劇で「原発問題のいまを問う」 6月22日、千代田区でシンポジウム 
                                    東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/331317

福島県双葉町の学校帰還検討委が初回会合 新たな学校を地域づくりの拠点に 産経新聞
https://www.sankei.com/article/20240603-JSHRXJIO4BKNBEEZX7W3BMSGFA/

2024/04/03

【報道リンクまとめ】4月3日(水)

【4月3日(水)】

福島・浪江の子どもたちが避難先で学んだ「ふるさと」東京で企画展:朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASS4331D8S43OXIE02PM.html

いわき市 原発事故による「汚染状況重点調査地域」指定解除:いわき民報
https://iwaki-minpo.co.jp/news/2024/04/294365/

2024/03/18

【報道リンクまとめ】3月18日(月)

【3月18日(月)】

燃料デブリか 福島第一原発1号機内、ドローンでつらら状の物体確認 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASS3L6CZ8S2WULBH005.html

東京・江東区の公務員宿舎に住み続けた原発避難者に退去命令 東京地裁、無償提供終了で 産経新聞
https://www.sankei.com/article/20240318-ZSTDHQFS2ZKCPBU4UDPORSU2FA/

2024/03/11

3/11(月)〜16(土)東京: 鈴木邦弘個展『13YEARS AFTER -ReConstruction FUKUSHIMA-』

2024年3月11日(月)〜16日(土)12:00〜19:00(最終日16:00まで)

ゆう画廊 5階ギャラリー
〒104-0061
東京都中央区銀座3-8-17/5F
TEL / FAX: 03-3561-1376
http://ywgarou.jimdo.com/
yu_garou@yahoo.co.jp
JR有楽町駅中央口より8分
都営地下鉄東銀座駅A8出口より5分
東京メトロ銀座線銀座駅A13出口より3分
東京メトロ有楽町線銀座一丁目駅9番出口より5分


鈴木邦弘 Kunihiro Suzuki
イラストレーター、絵本作家、介護福祉士。第4、6回MOEイラスト絵本大賞入選。2015年より福島県双葉郡を主に徒歩で取材、イラストや絵本の制作を行なう。東電福島第一原発事故後の双葉郡を舞台に描いた絵本「いぬとふるさと」(旬報社・SLA全国学校図書館協議会小学校中学年の部選定図書)発売中。



2024/02/16

【報道リンクまとめ】2月15日(木)・16日(金)

【2月15日(木)】

原発汚染水の洗浄廃液漏れの原因は…「情報共有」と「現場確認」が足りなかった 東京電力が発表 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/309529


【2月16日(金)】

名取川のイワナなどの出荷制限解除 宮城県発表 河北新報
https://kahoku.news/articles/20240215khn000069.html

被ばくから子ども守りたい 米国女性らの奮闘伝える 3月3日、八王子で映画上映 核実験の影響追跡 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/309589?rct=t_news

第1原発 汚染水漏れ「人為的ミス」 東電発表 安全措置現場任せ 福島県知事、意識改革求める 福島民報
https://www.minpo.jp/news/moredetail/20240216114603

福島・富岡の帰還区域認定 住民希望踏まえ政府 千葉日報
https://www.chibanippo.co.jp/newspack/20240216/1164527

2024/01/29

【報道リンクまとめ】1月29日(月)

【1月29日(月)】

原発事故の放射線、健康への影響解説 福井南高で専門家招き授業 中日新聞
https://www.chunichi.co.jp/article/845119

2024/03/02 申込み シンポジウム「原発事故から13年-核なき未来をめざして」(3/2 14:00~ 東京・千代田区&Zoom) レイバーネット
http://www.labornetjp.org/EventItem/1706502669082matuzawa

昨年、「日本からの魚介類」輸入が12.8%減…福島原発事故以来の「最大減少」=韓国 wow Korea
https://www.wowkorea.jp/news/read/422083.html

原発被災地の帰還住民と移住者の人生知って 福島大が2月からパネル展 河北新報
https://kahoku.news/articles/20240128khn000023.html

帰還困難区域内の小学校、原発事故後初めて私物引き取りへ 13年越しの思い出の品「遺構に」とそのままの保存望む声も 河北新報
https://kahoku.news/articles/20240127khn000068.html

2024/01/03

【報道リンクまとめ】1月2日(火)・3日(水)

【1月2日(火)】

 

【1月3日(水)】
小中生向けに震災と原発事故記録誌 県が作成、ネット上で公開:福島民友
https://www.minyu-net.com/news/news/FM20240103-829210.php

除染土再利用 首都圏での実証ストップのまま 計画前進が課題:NHK
https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20240103/6050024939.html

2024/01/01

【報道リンクまとめ】12月25日(月)

【12月25日(月)】

「復興に向けての努力、学べた」 『福島の今』を知る視察ツアーを経験した高校生の声<PR> 高校生新聞
https://www.koukouseishinbun.jp/articles/-/10725

原発事故東京訴訟、「区域外避難者」の切実な願い国の責任、被曝の危険は高裁判決でどう判断されるか 東洋経済オンライン
https://toyokeizai.net/articles/-/724042

福島第1原発の処理水、4回目の海洋放出から手順変更 放出前にためて濃度確認する作業を省略、東電「計画通りの希釈確認」新潟日報
https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/332968

富岡、除染2地区220ヘクタール 特定帰還居住区域、計画提出へ 福島民友新聞
https://www.minyu-net.com/news/news/FM20231225-827612.php

2023/11/20

【報道リンクまとめ】11月20日(月)

【11月20日(月)】

原発避難者訴訟、名古屋高裁で22日に控訴審判決 国の賠償責任認めるか注目 中日新聞
https://www.chunichi.co.jp/article/809512

福島から育て 未来の研究者 放射線の専門家、子供たちの好奇心を刺激 /福島 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20231120/ddl/k07/100/015000c

原発事故当時18歳以下に「子どもの甲状腺検診」 新宿と三鷹で12月2日(土)、3日(日)〔東京〕 PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000343.000006976.html

2023/08/21

【報道リンクまとめ】8月21日(月)

【8月21日(月)】

原子力従事者30万人疫学調査「放射線に安全基準値なし」…国際共同研究の結果 ハンギョレ新聞
http://japan.hani.co.kr/arti/politics/47614.html

原発事故後の野菜「遠距離でも汚染」〜農水省の独自解析 OurPlanet-TV
https://www.ourplanet-tv.org/47573/

日本からの生鮮魚輸入5割減 - 中国7月、検査強化で 奈良新聞デジタル
https://www.nara-np.co.jp/global/2023082101000769.html

原発処理水、24日以降に放出へ 首相「国が全責任」 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA213CX0R20C23A8000000/

海洋放出以外の検討要求 北國新聞
https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/1159432