2020/07/31

【報道リンクまとめ】7月30日(木)・31日(金)

【7月30日(木)】
<ふくしまの10年・雪が落とした災い>(3)放射線量が一気に上昇 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/45821

【指定廃棄物の行方】「指定解除」賛否割れる 進展なく国に苦言も 6市町アンケート 下野新聞
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/340969


【7月31日(金)】
<ふくしまの10年・雪が落とした災い>(4)車内で線量計振り切れ 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/46085?rct=national

大熊町と長崎大協定締結 町保健福祉課に教員ら駐在 福島民報
https://www.minpo.jp/news/detail/2020073177580

【指定廃棄物の行方】行政に「期待しない」 栃木県内農家、冷めた視線 塩谷町候補地選定から6年 下野新聞
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/341476

同意なく被ばくデータ使用の論文2本を撤回 早野東大名誉教授ら執筆 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/46110

福島第1原発構内の処理水、9月にも2次処理試験 東電が方針 河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202007/20200731_63021.html

2020/07/28

【報道リンクまとめ】2020年7月28日(火)

【7月28日(火)】 雲母の多い土壌は玄米の放射性セシウム吸収を抑制、京都府大・農研機構が発表:食品産業新聞社 https://www.ssnp.co.jp/news/rice/2020/07/2020-0728-1149-14.html 東北電力、女川原発1号機の廃炉に着手:日本経済新聞社 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62007110Y0A720C2L01000/ 復興拠点外も除染 福島・飯舘村長が見通し:日本経済新聞社 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62007020Y0A720C2L01000/ 【福島から伝えたい】「海は死んだのか」原発事故で生業を奪われた漁師の10年:福島中央テレビ https://news.yahoo.co.jp/articles/7fe87f21d7a535aa5e871a056adfd725b31545fa?page=4 核燃料リサイクル工場のトリチウムって? 排水や排気に含有 法律で被ばく線量制限:毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20200729/ddm/003/070/083000c

2020/07/27

【報道リンクまとめ】7月27日(月)

【7月27日(月)】

大雨で土壌のセシウム流出、福島 汚染水減り濃度上昇の主因に 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/45129/

「原発処理水、海に流すな」 福島市中心部で市民団体がデモ 河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202007/20200727_63003.html

2020/07/26

【報道リンクまとめ】7月25日(土)・26日(日)

【7月25日(土)】

<ふくしまの10年・無人の街を撮り続けて>(10)「救助中止」苦渋の決断:東京新聞

海洋放出、13市町村議会「反対」福島第1原発・処理水意見書:福島民友


【7月26日(日)】

放射能簡易分析 基準超えは2件 南相馬農水畜産物/福島:毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20200726/ddl/k07/040/029000c

2020/07/24

【報道リンクまとめ】7月23日(木)・24日(金)

【7月23日(木)】

第2部 揺らぐ祭典/1 復興、五輪へ期待冷め 福島のNPO「自分たち次第」 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200723/ddm/041/050/090000c


【7月24日(金)】

見学会で最後の別れ 2021年度解体の浪江5小中学校 福島民報https://www.minpo.jp/news/moredetail/2020072477387

【原発事故避難者の方々へ】アンケートにご協力ください

(今後必要な支援や施策を訴えるための資料として活用させていただくことを目的としているアンケートだそうです。ぜひご協力ください。 子ども全国ネット)

【実施団体】
原発事故被害者団体連絡会(略称:ひだんれん)
080-2805-9004 Email:hidanren@gmail.com

「避難の権利」を求める全国避難者の会
080-1678-5562 Email:hinannokenri@gmail.com

避難の協同センター
070-3185-0311 Email:hinankyodo@gmail.com

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfgSpK79DxSsb6fEmBngon7R0HgWVDeYQXnom41PFTMv_5noQ/viewform?fbclid=IwAR1_tyVuApinHsxPWlSR5J7wQ9sb2rd2q-tnJu7oG4w_23XAE5OXEL9G9Yo

2020/07/22

【報道リンクまとめ】7月22日(水)

【7月22日(水)】

栃木/廃棄物指定解除 矢板市と環境省、事前協議入り合意:産経新聞 https://www.sankei.com/region/news/200722/rgn2007220013-n1.html

<ふくしまの10年・無人の街を撮り続けて>(7)「慌ただしさ」の残骸:東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/44078/






2020/07/21

【報道リンクまとめ】7月21日(火)

【7月21日(火)】  

再生へ転換点「飯舘・長泥」 帰還困難区域、年度内に家屋解体:福島民友 

<ふくしまの10年・無人の街を撮り続けて>(6)原発襲った津波の威力 :東京新聞 https://www.tokyo-np.co.jp/article/43843/

魚のセシウム排出、1匹ずつ飼育して分析 福島県水産資源研:河北新報https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202007/20200725_63013.html

2020/07/20

【報道リンクまとめ】7月20日(月)

【7月20日(月)】

福島)大熊・双葉の復興 小泉環境相「国も支援」 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASN7M7VBDN7MULBJ003.html

たまる汚染水120万トン処理の流れは 7割が基準超え 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASN7K7HX6N7BULBJ00W.html

(社説)福島の除染 地元の声を最優先に 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S14554767.html

2020/07/19

【報道リンクまとめ】7月18日(土)・19日(日)

【7月18日(土)】

汚染処理水会合「不信払拭の取り組みを」県民が国に要望/福島:毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200718/ddl/k07/040/026000c

<ふくしまの10年・無人の街を撮り続けて>(5)言葉失った被災地視察:東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/43344/



【7月19日(日)】

2020/07/17

【報道リンクまとめ】7月16日(木)・17日(金)

【7月16日(木)】

汚染廃の本焼却開始 大崎と宮城・涌谷、反対の住民抗議 河北新報
https://www.kahoku.co.jp/special/spe1090/20200716_01.html


【7月17日(金)】

汚染廃の焼却灰埋め立て開始 大崎・三本木の最終処分場に25トン 河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202007/20200717_11012.html

福島・浪江の小中7校、来春廃校に 原発被災…町民戻らず 産経新聞
https://www.sankei.com/life/news/200717/lif2007170033-n1.html

福島第1の処理水処分「理解進んでいない」 地元で意見聴取 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61656140X10C20A7000000/

栃木県矢板市の指定廃棄物の一部、指定解除協議へ 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61670070X10C20A7L60000/


2020/07/15

【報道リンクまとめ】7月15日(水)

【7月15日(水)】

原発事故で発生“汚染廃棄物”焼却処理始まる 「最終処分場」の付近住民“複雑”〈宮城・大崎市〉:仙台放送
https://nc.ox-tv.co.jp/news/detail/2020071500024

2020/07/14

【報道リンクまとめ】7月14日(火)

【7月14日(火) 】

福島第1原発事故 住民側「国に責任」 原発避難者訴訟控訴審 初弁論 /千葉:毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200714/ddl/k12/040/175000c

放射性物質含む汚染水処理 意見公募7月末まで:エキサイトニュース
https://www.excite.co.jp/news/article/Economic_89650/

県が原発事故時の避難時間確認へ 柏崎刈羽・6年ぶり /新潟:毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200714/ddl/k15/040/160000c

2020/07/12

【報道リンクまとめ】7月11日(土)12日(日)

【7月11日(土)】

埋もれた声拾いたい 全国6400世帯の福島原発事故広域避難者を調査 関学大:毎日新聞
ttps://mainichi.jp/articles/20200711/k00/00m/040/048000c


【7月12日(日)】
南相馬・小高、鈍る帰還の足『危機感』 避難指示解除から4年:福島民友
https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200712-516011.php








2020/07/10

【報道リンクまとめ】7月9日(木)・10日(金)

【7月9日(木)】

<ふくしまの10年・見えない放射能を描く>(8)ずさん管理で川に流出 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/41279

福島原発事故被災12市町村の営農再開加速化に向けた構想を公表/農水省 食品産業新聞
https://www.ssnp.co.jp/news/meat/2020/07/2020-0709-1635-14.html


【7月10日(金)】

<ふくしまの10年・見えない放射能を描く>(9)理不尽も立ちはだかる 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/41528

東日本大震災10年 世間の関心「低下感じる」7割 語り部や伝承施設アンケート 河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202007/20200710_73012.html

7月末までに、3度目の延長 福島第一原発の処理水処分で意見募集 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/41689/

2020/07/08

【報道リンクまとめ】7月8日(水)

【7月8日(水)】

<ふくしまの10年・見えない放射能を描く>(7)誰の物でもない黒い袋:東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/40945

放射性廃棄物、焼却予算差し止めを 大崎市議が監査請求/宮城:毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20200708/ddl/k04/040/187000c

海洋放出の是非を考えるのに欠かせない「トリチウム水」への理解 - 小山良太|論座:朝日新聞社の言論サイト
https://webronza.asahi.com/national/articles/2020070300002.html

2020/07/07

【報道リンクまとめ】7月7日(火)

【7月7日(火)】

<ふくしまの10年・見えない放射能を描く>(6)道路だけ通れるなんて 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/40542?rct=national

OurPlanetTVより/ヨウ素配布から健康調査まで〜医大未公開資料が語る新事実


提供:東京電力

「データは今でも続く広島の原爆訴訟と同様に貴重な訴訟資料となりうるものだが、その点を強調したPRではできない。発がんリスクが1%あれば他要因での発がんでも裁判では原告勝訴となる」

東京電力福島第一原子力発電所事故に伴い、福島県民200万人の健康調査を行っている福島県立医科大学の未公開資料がインターネット上に公開され話題を呼んでいる。震災直後から福島医大内に設置された「災害対策本部」の議事録だ。20歳未満の子ども全てにヨウ素配布しようと検討していた有様などが克明に記録されていた。


岩波書店「科学」2020年7月号

事故初期の貴重な資料
貴重な資料が掲載されたのは、岩波書店が発行している月刊誌「科学」のホームページ。『浮かび上がる3.11後の安定ヨウ素剤をめぐる対応と県民健康調査の出発点―福島県立医科大学の非公開議事録から』と題する麻田真衣さんの記事に付属する関連資料としてアップされた。

資料によると、2011年3月11日、東日本大震災が発生した当日の夜21時半に、災害対策本部の全体ミーティングが初めて開かれている。12日には、福島第一原発から被曝した作業員が運ばれてくる可能性があるとして、受け入れ準備を開始。1号機の爆発で、ほこりをかぶったという双葉町民が来院したとの記載もある。


福島県立医科大学国際科学医療センター(2016年竣工)

安定ヨウ素剤の配布について話題にのぼるのは、14日午後3時の全体ミーティング。「救急チームには配布済み」「40歳以下に配布」との記載があり、この時点で、病院関係者には、1回2錠の服用するよう、ヨウ素剤を配布していたことがわかる。さらに19日午前9時の全体ミーティングには、「看護部以外の所属職員子供に対するヨードの会議終了後、所属に配布」との記載があり、職員だけでなく、その子どもにも配布していた。


安定ヨウ素剤(撮影協力:牛山元美医師)


「20歳未満は絶対に服用するように」
一方、県民への配布が検討されたのは16日午前9時の会議だ。「甲状腺がんが怖いが、製剤を全県民に配るのは不可能」とした上で、「製剤の配布にあたって、年齢制限をかけるべき。」と、真剣に議論が交わされていたことがわかる。結局、40歳以下を対等とすることとなり、特に子ども世代については、「20歳未満は絶対に服用するように」と強調していた。

その6時間後。午後3時の会議録にはこんな記述がある。「子供に対する放射線ヨウ素の吸収を防ぐため、100マイクロシーベルトを予防的のレベルとした。子供を守るため、対応マニュアルを作り、県内の薬局全部に配布したい」「各薬局へ相談するよう、テレビのテロップに流す予定。」この時点では、薬局を通じての配布が念頭に置かれていたようだ。しかもテレビを通じて、積極的に県内に周知をはかろうとしていたことが見て取れる。

この後、19日午前9時の議事録には、「浜通り30万錠は配布済み。中通り24万錠+50万錠は市町村単位で配布」との記載があり、確実に配布準備が進めらていたことを物語っている。しかし結局、安定ヨウ素剤は配布されることはなかった。なぜか。議事録ではその経緯は明かされていない。


「20歳未満は絶対に服用するように」との記述がある
2011年3月16日午9時の全体ミーティング録


「データは重要な訴訟資料」 このほか、注目に値するのが、「県民健康調査」に関する記述である。まだ事故の収束見通しがついていない2011年3月23日に、菊地理事長(当時)が早くも「健康調査」に言及。同月28日には、「健康調査は新たな医大の歴史的使命。」「狙いは(1)啓発教育のプロの要請、(2)小児甲状腺がんの追跡調査」「本学でイニシアチブを取る」と前のめりな姿勢を見せている。

また18日に医大入りした山下俊一長崎大学教授(当時)は同じ会議で、被曝問題では省庁の縦割りによる壁があることを助言。同月31日の会議では、内閣府に「健康調査」を提言したと報告した上で、「広島では原爆投下後、12万人を対象にアメリカの協力の下2年に一度の健康調査を実施したが、「調査・研究」の言葉に被爆者が怒った経緯があるゆえ、「調査・研究」は禁句」と関係者に釘をさしていた。「県と医大は山下教授を中心に動く」。同日の会議で菊地理事長がそう語った通り、被曝問題については全て、山下氏のペースで進められていたことを、会議録は裏付ける。


山下俊一教授(左)と鈴木眞一教授(右)(2018年撮影)

そして、その山下氏の発言で気になるのが、広島や長崎の原爆症を強く意識した発言だ。4月15日の会議でも、「住民基本台帳や避難経路のデータベース作成が必要。」「住民の安全・安心のために実施するという姿勢。調査・研究ではないが、台帳が今後の損害賠償のベースになる」と、健康調査だけでなく、賠償との関わりについて言及しているのである。

翌年12年3月21日に開催された「災害対策・復興支援実務者会議」には、さらにこんな発言もある。「基本調査が本来必要なのは20数万人(避難者、妊婦、子ども)。」「データは今でも続く広島の原爆訴訟と同様に貴重な訴訟資料となりうるものだが、その点を強調したPRではできない。国も担当を環境省としているのは過去の公害訴訟と訴訟と同様を想定している。発がんリスクが1%あれば他要因での発がんでも裁判では原告勝訴となる(放射線を浴びたリスクはゼロにはならないが裁判官は100%を求める)」(下線はすべてOurPlanetTV)


OurPlanetTVが情報公開で入手した文書では黒塗りになっている

岩波「科学」電子版に掲載された議事録のうち、黒塗り箇所を赤で囲んだもの(筆者)

原爆被爆者や原爆訴訟のことを理解し、繰り返し言及しているという点で、山下氏の発言である可能性が高いが、発言者は記載されていない。そこでOurPlanetTVは、この発言をした人物を特定できる資料を求めて情報公開請求をしたが、現在、残っているのは議事録だけで、関係文書は一切ないという。しかも、議事録そのものについても、当該箇所は黒塗りだった。不開示理由は、「公にすることにより、未成熟な情報が確定した情報と誤解され、混乱を生じさせるおそれがある」とからだという。

そこで、医大と山下氏本人にメールで発言者や発言意図について確認を求めたが、返答はなかった。だが、国側敗訴を繰り返した「原爆症認定裁判」を意識して、「県民健康調査」が設計されたのは間違いないだろう。県や医大は、これらのことを県民に隠したまま、「県民の安心と安全のため」との触れ込みで、調査の受診を勧奨していたのである。

きになるのは、事故初期から、会議に、医大職員だけでなく、文科省の専門官などが同席していたことだ。また山下氏も、福島入りした直後から、頻繁に文科省や内閣府を訪ね、県民健康調査の方針や予算措置について、国とのパイプ役を務めるなど、緊密な体制を構築してきたことがわかる。事故当初、県民を守るために必死だった医大が、山下氏の講演を契機に風評被害払拭に舵を切り、被曝由来の健康被害を否定するために動いてきたことが、この議事録から伺える。同文書は以下のページから入手できるほか、「科学」の本誌には、200ページにわたる約1年間の会議録の重要発言を網羅した一覧表が掲載されている。

2020/07/06

【報道リンクまとめ】7月6日(月)

【7月6日(月)】

山菜コシアブラ、基準値超える放射性物質 ネットで取引 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASN763DKQN6RUGTB011.html

河川の放射性物質濃度、高精度で再現 福島大など解析モデル 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61192800W0A700C2L01000/

福島第1原発汚染処理水 海洋放出、広がる「NO」 /福島 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200706/ddl/k07/040/026000c

2020/07/05

【報道リンクまとめ】7月4日(土)・5日(日)

【7月4日(土)】

帰還困難区域の解除「除染なしでも」と言えない理由:朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASN727K79N71ULZU01Q.html

6町村の帰還困難区域協 飯舘村離脱 復興拠点以外の除染、方向性に違い/福島:毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200704/ddl/k07/040/029000c

<ふくしまの10年・見えない放射能を描く>(5)こっちと向こう、違う?:東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/39803


【7月5日(日)】

なぜ福島の市町村議会は原発処理水海洋放出に反対しているのか 怒りに火をつけた国:毎日新聞 

2020/07/03

【報道リンクまとめ】7月2日(木)・3日(金)

【7月2日(木)】

<ふくしまの10年・見えない放射能を描く>(3)寂しさ残るグラウンド 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/39261

除染せず避難解除、政府が方針初提示 土地活用策も説明 朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASN716G0FN71ULBJ00T.html


【7月3日(金)】

福島第1原発事故 双葉など3町長、復興相に除染要望 帰還困難区域 /福島 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200703/ddl/k07/040/065000c

<ふくしまの10年・見えない放射能を描く>(4)8%しかいない静けさ 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/39543

2020/07/01

【報道リンクまとめ】7月1日(水)

【7月1日(水)】

復興拠点外の避難指示、解除要件検討 内閣府が規制委に説明:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61011190R00C20A7I00000/

処理水への理解不足指摘 都内で政府意見聴取会:福島民報 https://www.minpo.jp/news/detail/2020070176759

<ふくしまの10年・見えない放射能を描く>(2)時間がたっても、無人:東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/39046