2019/02/18

【報道リンクまとめ】2月18日(月)

【2月18日(月)】

原発事故から2年間の福島市の出生率は低下 日経メディカル

官邸に「疫学調査不要」 福島原発事故で放医研理事 東京新聞

原発事故を風化させない 長野で福島の医師が講演 中日新聞

【報道リンクまとめ】2月16日(土)・17日(日)

【2月16日(土)】

【東日本大震災・あの日から8年】福島避難者の支援団体 再出発、冊子で後押し :茨城新聞
https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15502351065995


【2月17日(日)】

東京)原発避難者、復興相と面会 医療費免除打ち切りに不安:神奈川新聞 http://www.kanaloco.jp/article/389009


============================
【子ども全国ネットからお知らせ】参加申し込み受付中です!
3/14(木)@池袋/学びカフェ『たべもの、いま、どうなってるの?2019・春 』
〜エミコ&トモコの ほうしゃのうトーク〜 第3弾です
新生活がスタートする春。
入園、入学前に気になっていることや、春に気を付けたい食材についてなど、取り上げたいと思います。
http://kodomozenkoku-news.blogspot.com/2019/02/314.html


2019/02/15

【報道リンクまとめ】2月14日(木)・15日(金)

【2月14日(木)】

イオン、福島・浪江町にスーパー、今夏にも開店 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41275400U9A210C1L01000/

義務教育学校に 草野、飯樋、臼石3小統合新校と飯舘中 福島民報
http://www.minpo.jp/news/detail/2019021460245?fbclid=IwAR320shLbFW_NUgsS0BK4FSYwQCQX_Z-ly_GDsCAMHX6N19kLh_g98Jb40U

【2月15日(金)】

3.11避難者 課題多く さいたま 支援状況伝えるフォーラム開催 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/list/201902/CK2019021502000161.html

福島県、東電に30億円超請求 県有財産で初 福島民報
http://www.minpo.jp/news/detail/2019021560277

「除染効果認められる」 大熊町の避難解除予定区域 福島民報
http://www.minpo.jp/news/detail/2019021560303


2/19 兵庫/3.11の今がわかる会議 in 神戸(現地会議 in 神戸)

https://jpn-civil.net/2014/blog/2019/01/311_in_in_219.html

東日本大震災の現状を知り、関わりを考えることが、日本の未来を創り、今、日本各地で起きている災害復興の希望となると考えています。いまだに残る仮設住宅のこと、災害・復興公営住宅のこと、2020年度問題のことなど、間もなく8年目を迎える東日本大震災で起きている現状を知り、登壇者と一緒に東北との関わり方を考えませんか。

日時:2019年2月19日(火)13:30-17:30(13:00受付開始)
会場:神戸クリスタルタワー クリスタルホール3階(神戸市中央区東川崎町1-1-3):地図
参加費 無料
主催:東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)
助成:復興庁コーディネート事業
協力 :ひょうごボランタリープラザ 富士ゼロックス株式会社 復興推進室
定員 :100名(申込制・先着順)
参加費 :無料
参加対象者:東日本大震災に関心のある企業・団体・個人どなたでもお申込みいただけます。

プログラム

第1部 話題提供「知る」
〜災害公営住宅の課題やコミュニティ形成への取り組み事例報告〜
【東北より】
社会福祉法人 陸前高田市社会福祉協議会 生活相談員 松本 崇史 氏
社会福祉法人 南三陸町社会福祉協議会 係長 髙橋 吏佳 氏
NPO法人 みんぷく 代表 長谷川 秀雄 氏【兵庫より】
NPO法人 よろず相談室 理事長 牧 秀一 氏
NPO法人 神戸まちづくり研究所 理事長 野崎 隆一 氏
第2部 パネルディスカッション「学ぶ」
〜8年目を迎える東日本大震災の現状と課題〜
【東北より】
NPO法人 いわて連携復興センター 地域コーディネーター 酒井 菜穂子 氏
宮城県社会福祉協議会 北川 進 氏
NPO法人 移動支援Rera 村島 弘子 氏
いわき明星大学 准教授 高木 竜輔 氏
第3部 フロアーセッション「考える」
〜東日本大震災の現状や課題を学び、「全国からの東北への関わり方」を考える〜
コーディネーター:東日本大震災支援全国ネットワーク

参加方法 :申込フォームからお申込みください。
(※複数名で申し込まれる場合は、お手数ですが、お一人ずつお申込みください)

参加申込フォーム

お問合せ  東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)事務局
Tel. 03-3277-3636
メール: office@jpn-civil.net

2019/02/13

【報道リンクまとめ】2月13日(水)

【2月13日(水)】

栃木)継続した甲状腺検査訴え 塩谷、宇都宮大准教授が解説:下野新聞https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/133044

福島・飯舘村、義務教育校設置へ 避難解除後も子ども戻らず沖縄タイムスhttps://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/384612

原発事故 避難者、体験語る 横浜で支援考える講座/神奈川:毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20190213/ddl/k14/040/072000c

3/14(木)@池袋/学びカフェ『たべもの、いま、どうなってるの?2019・春 』

子ども全国ネット 学びカフェ   

たべもの、いま、どうなってるの?2019・春 

      〜エミコ&トモコの ほうしゃのうトーク〜 Vol.3


昨年から開催している、学びカフェ・ほうしゃのうトークの第3弾です!
厚労省が発表する食品の測定データをメルマガ発行を通して見つめてきた人、日々測定をし続けてたくさんのデータを見てきた人……そこから見える、たべものの今を、子どもが毎日飲む牛乳や粉ミルクなども含め、ママ目線で語り合いたい!

新生活がスタートする春。入園、入学前に気になっていることや、春に気を付けたい食材についてなど、取り上げたいと思います。

午後のフリートークでは、普段どんなことに気を付けているか、どんなことが気になっているか、食べ物以外での心配なことも「こんなこと…」なんて思わないでお話しくださいね。みなさまのご参加をお待ちしています。

日時:2019年3月14日(木)10:30〜12:30(開場10:15)
             12:30~14:00 
   ランチしながらのフリートークタイム(出入り自由)
   ご希望の方はどうぞ引き続きご参加ください。
   気になるあれこれ、ぶっちゃけおしゃべりしましょう。

場所:がんばれ子供村!ビル
 2F
  (東京都豊島区雑司ケ谷3-12-9)
   JR、東京メトロ、西武池袋線、東武東上線、池袋駅徒歩10分
   東京メトロ雑司が谷駅 1番出口/ 都電荒川線鬼子母神前駅 徒歩7分
   都電荒川線雑司が谷駅 徒歩10分
   https://www.kodomomura.com/access.html 

参加費:1000円

〇託児はありませんが、お子さま同伴可能です。
 必要に応じてキッズスペースを設ける予定です。

(会場は、靴を脱いで上がるカーペット敷きです。)

〇12:30からのフリートークに参加される方は、昼食をご持参ください。


お申込み:以下の専用フォームにご記入ください。
https://goo.gl/forms/WN4qb42ItqcXyVjz2


〇登壇者

堀智子さん(世田谷こども守る会共同代表)
2011年、世田谷区の給食担当課長への食品の放射能測定データ提供からスタートした『マダムトモコの厚労省日報ダイジェスト』は、新聞・雑誌などでも取り上げられ、登録者2800人超えのメルマガとなる。

伏屋弓子(NPO新宿代々木市民測定所・ NPO子ども全国ネット)
小金井市民放射能測定所の設立メンバーとして29年余。3.11後は、新宿代々木市民測定所に関わる。現在、ゲルマニウム半導体検出器2台による測定を担う日々。

伊藤恵美子(NPO子ども全国ネット)
子育て支援活動の中で3.11に直面し、「としま子どもを守る会」「子ども全国ネット」などで子どもを守る活動に奔走。『メルマガ こまもる便り&厚労ダイジェスト』を担当。


お問い合わせ先:子ども全国ネット
   info@kodomozenkoku.com

主催:NPO法人子ども全国ネット










#子育て #東京 #入園 #入学 #こども #たべもの #育児

3/3(日)福島/「甲状腺ガン」のおはなしとミニコンサート

原発事故後に甲状腺がんと診断され治療を受けている若い患者さんたちの思い、作品などを展示し、同時に健康相談会や、ミニコンサートを開きます。

10:00 牛山元美医師の相談タイム
11:00 スライドショー「私たちの思い」上映
12:00 ランチタイム
13:00 「甲状腺ガン」のおはなしとミニコンサート
14:00 カフェタイム

日時:3月3日(日)10時~15時
場所:福島県郡山市緑町7-9 ウェルフェアカフェ

初期被ばくの実態隠蔽、県民健康調査の不正確な人数、に始まり、検診を受けない方がいいとか、甲状腺がんになっても死なないからほっといていい、とか、きわめて無責任な意見が飛び交う世の中。

でも、事故当時福島にいた子どもたちの中に、この数年の間に甲状腺がんと診断された人が270人以上いて、中には再発、全摘手術、リンパ節転移、肺転移、RI治療を受けながら、今も大きな不安を抱えている子どもたちが現実にいるのです。

そんな子どもを見守る親も本当に不安でいっぱい。皆さん、子どもの代わりになってやりたい、と、心を痛めています。

そんな親子が集まり、彼らを支援する人と共に語らい、学びあい、からだや心を癒し、楽しみ、がんがあっても、だからこそ、より人生を楽しみ、自分らしく生きていこうとしています。

そんな彼らの声を、存在を、しっかりと受け止めてほしい。会場でお待ちしています。

入場無料
ランチチケット300円、カフェチケット200円の予約は
090-8424-2398(千葉)まで

「甲状腺がん支援グループあじさいの会」主催

http://www.ajisainokai.net

2019/02/12

2/8(金)〜21(木)福島/モニタリングポストの継続配置を求める市民の会の報告お茶会

モニタリングポストの継続配置を求める市民の会では、この2月、県内各地で報告会やお茶会を開催する予定です。

昨年3月、原子力規制委員会は、突如として「モニタリングポストの撤去方針」を発表し、県内各地で「配置の見直しに関する住民説明会」を18 回開催しました。この方針に県民は猛反発、住民説明会は「撤去反対」の声で埋まりましたが、その後、撤去の動きはどうなっているのでしょうか。

市民の会では、経過報告会を兼ねたお茶会を各地で開催いたします。みなさま、ぜひ足をお運びください。モニタリングポストを継続配置させるために何ができるのか、一緒に考えてみませんか?

https://monitoringpost.blogspot.com/2019/01/blog-post_25.html


◆日程
2月 8日㊎ 福島市(10時半~ サンライフ福島第2講習室)
       住所:福島市北矢野目字檀ノ腰6-16

2月15日㊎ いわき市(10~12時 いわき市常磐教会)
       連絡先:090-7065-8196(チバ) 住所:いわき市内郷綴町大木下10

2月16日㊏ 三春町民集会(13時半~15時半 三春交流館まほら小ホール)
       住所:田村郡三春町字大町191

2月17日㊐ 郡山市(14~16時 教組会館)
       連絡先 080-3100-2925 (イシツカ) 住所:郡山市桑野2丁目33−9

2月20日㊌ 白河市(10時半~ マイタウン中会議室2)
       住所:白河市本町2

2月21日㊍ 会津若松市(12時半~14時 会津放射能情報センター)
       連絡先 090-7567-6588(カタオカ) 住所:会津若松市西栄町8-36

◆詳細未定の会場は、日程が近づきましたら下記までお問合せください。
 モニタリングポストの継続配置を求める市民の会
 メールアドレス:monitoringpost.shimin@gmail.com

◆また、お茶会開催のオファーもお寄せください。市民の会が協力させていただきます。


2/23(土)・3/23(土)東京/まなび・つなぐ広場2019年春「フクシマ」を忘れない 連続学習会

まなび・つなぐ広場2019年春「フクシマ」を忘れない 連続学習会

-*-*-*-*-*-*-*-*-*--*-*-*-*-*-*-*-*-

>>2月23日(土)10:00開場 10:30~12:30

◆◆ケイトさんが語る
海外からの視点で考える日本とアジアの原子力◆◆

講師:ケイト・ストロネルさん(原子力資料情報室スタッフ、オーストラリア出身、博士(政治学)、高尾在住、浅川金刀比羅神社神主)
*講演は、日本語です。
https://www.facebook.com/events/625512064548782/


>>3月23日(土)13:00開場 13:30~16:00
◆◆東電原発事故8年目
福島における甲状腺がん多発をどうとらえるか◆◆

講師:崎山 比早子さん(医学博士、「3・11甲状腺がん子ども基金」代表理事 高木学校メンバー、元放射線医学総合研究所主任研究官、元国会事故調査委員会委員)

https://www.facebook.com/events/2217271391822609/


▼チラシ
http://bit.ly/2UHfV7h

共通-----------------------------------------

>>会場 アミダステーション1階
(八王子市東町3-4、JR八王子駅北口8分、京王八王子駅5分)
https://goo.gl/maps/XgtrtLvDYDE2

>>参加費 500円(学生半額、中学生以下・障がい者無料)予約不要
*2/23のランチ交流会参加の場合、要事前予約、別途800円(お茶付き)。持参も可。

>>主催
▼八王子市民のがっこう「まなび・つなぐ広場」
http://bit.ly/2WDAyCZ
TEL 070-5567-0168
manabi.tsunagu★gmail.com (★→@)

…協力
▼八王子市民放射能測定室ハカルワカル広場
http://hachisoku.org/blog/

▼福島こども支援・八王子(ふくはち)
https://fuku8.jimdo.com/

▼八王子協同エネルギー(はちエネ)
http://8ene.org/


3/7(木)東京/第 8 回原子力政策・福島復興シンポジウム
「東日本大震災と福島原発事故から 8 年~未来世代から原子力バックエンド問題と福島復興を考える~」

早稲田大学レジリエンス研究所(WRRI)
第 8 回原子力政策・福島復興シンポジウム
「東日本大震災と福島原発事故から 8 年~未来世代から原子力バックエンド問題と福島復興を考える~」

http://www.waseda.jp/prj-matsuoka311/material/sympooutline2019.pdf

・日 時:2019 年 3 月 7 日(木) 13:00~17:00(受付開始:12:30)


・場 所:早稲田大学早稲田キャンパス 19 号館(早稲田大学西早稲田ビル)7 階・710 教室
http://web.waseda.jp/gsaps/access/

・定 員:60 名(先着順・無料)

・申込・問い合わせ先:メールにてお申込み、お問い合わせ下さい。

【宛先】 jyuten-fukkou@list.waseda.jp
【件名】シンポジウム申込
【内容】 1.氏名(フリガナ) 2.ご所属 3.メールアドレス

・主 催:早稲田大学レジリエンス研究所(WRRI)
http://www.waseda.jp/prj-matsuoka311/index.html

・後 援:早稲田大学総合研究機構、早稲田大学アジア太平洋研究センター(WIAPS)
     早稲田大学環境総合研究センター(WERI)

・ふくしま広野未来創造リサーチセンター 

※本シンポジウムは早稲田大学総合研究機構からの助成を受け開催します。

【報道リンクまとめ】2月12日(火)

【2月12日(火)】


【福島原発かながわ訴訟】横浜地裁は低線量被曝のリスクと区域外避難の合理性を認めるか。提訴から5年半、20日に判決言い渡し~弁護団が解説する訴訟のポイント:BLOGOS https://blogos.com/outline/357763/

2019/02/11

【報道リンクまとめ】2月11日(月)

【2月11日(月)】

福島原発事故1カ月後「避難者健康問題ない」 国の支援班文書 内部被ばく調べず 東京新聞

黒川名誉教授緊急寄稿。疑惑の被ばく線量論文著者、早野氏による「見解」の嘘と作為を正す HARBOR BUISINESS ONLINE

民泊や農作業体験 相模女子大生、本宮でモニターツアー 福島民友

2019/02/10

【報道リンクまとめ】2月9日(土)・10日(日)

【2月9日(土)】

千葉)君津市、ジビエ振興に力 有害鳥獣を地域資源に:朝日新聞https://www.asahi.com/articles/ASM1Y2SWPM1YUDCB001.html

香港が青果検査を緩和 群馬県産全品目 実質的に輸出可能に:上毛新聞
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/politics/110677


【2月10日(日)】

複合災害の記憶と記録を後世に 福島・震災アーカイブ施設、双葉で起工式: 河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201902/20190210_63021.html

河北春秋|2月10日 | 河北新報https://www.kahoku.co.jp/column/kahokusyunju/20190210_01.html 


2019/02/08

【報道リンクまとめ】2月7日(木)・8日(金)

【2月7日(木)】

「観桜ルート」延長2.1キロをバス運行 富岡・桜まつり合わせ 福島民友
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20190207-349008.php

福島・南相馬出身の川島さん ラ・サール高卒業 函館での支援に感謝 北海道新聞
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/274449


【2月8日(金)】

『放射能測定マップ』著者が伝える農家の苦悩、五輪の影 女性自身
https://news.nifty.com/article/domestic/12268/12268-185543/

第1原発・全作業員「廃炉」アンケート...雇用や健康の影響不安 福島民友
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20190208-349339.php

「福島の今」伝えるCM 風評払拭へ復興庁が初の試み 産経新聞 
https://www.sankei.com/affairs/news/190208/afr1902080012-n1.html

2019/02/06

【報道リンクまとめ】2月6日(水)

【2月6日(水)】

原発事故避難者が支援策語る 横浜で交流会:神奈川新聞
http://www.kanaloco.jp/article/386802

茨城)常総生協 ヨウ素剤配布 原発から40キロ以上 組合員600人に:東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/list/201902/CK2019020602000161.html

懸命の除染、なお高線量 福島第1原発事故8年 東電が公開:神戸新聞
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201902/0012041811.shtml

2019/02/05

【報道リンクまとめ】2月5日(火)

【2月5日(火)】

原発事故の過去・現在・未来 写真展:朝日新聞https://www.asahi.com/articles/CMTW1902042800001.html

[原発と福島]避難者の街<5>帰郷決心 娘の夢のため  : 読売新聞https://www.yomiuri.co.jp/national/20190205-OYT1T50060/

<福島県産米>全量全袋検査「継続を」46%、前年度から大幅減 消費者団体県民調査  : 河北新報https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201902/20190205_63006.html @kahoku_shimpoさんから

2019/02/04

【報道リンクまとめ】2月4日(月)

【2月4日(月)】

「線量増加前に避難完了」国の資料 逃げ遅れなし 判断か 東京新聞

宮崎早野論文を、「削除はするが問題はない」とした放射線審議会の異常さ 
                     ハーバー・ビジネス・オンライン

福島被曝「重要論文の誤り」はどう見抜かれたか 
訂正された早野龍五・東京大名誉教授らの論文に潜んでいた矛盾点 WEBRONZA


2019/02/03

【報道リンクまとめ】2月2日(土)・3日(日)

【2月2日(土)】

福島)汚染土で盛り土計画 環境省、常磐道の4車線化工事:東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201902/CK2019020202000136.html

福島第1原発:「廃炉、時間かかる」福島大生が視察:毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20190202/ddl/k07/040/071000c


<大崎・試験焼却>汚染牧草確保できず延長へ 終了予定7月に:河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201902/20190202_11032.html 


【2月3日(日)】

汚染土の利用反対で一致 福島・南相馬の常磐道工事で地元:産経新聞 https://www.sankei.com/life/news/190203/lif1902030044-n1.html

2/11 (月)東京/原子力防災 ~次の災害に備えて大切な人を守る~(トークと上映会)

映像作家・鎌仲ひとみさんを講師に迎え、DVD作品「カノンだより」や「原子力防災」の映像などを見ながらお話を伺います。

2011年3月の福島第一原発事故後、鎌仲さんは、子どもたちを放射能被曝から守るために手探りで動き出した人々を取材した映画「小さき声のカノン」を発表しました。その後も各地で一般市民が思い思いに事故と向き合い暮らす姿を「カノンだより」として発表し続けています。
 
今回は放射能に汚染された葛飾の住民として、また原発を止められない社会に生きる者として、今何をすべきか、次に起きうる原子力事故にどのように備えたらよいのか、鎌仲さんからお話しいただき、ご参加のみなさんで一緒に意見を交わし、共有できればと思います。

2019年2月11日月曜日 14:00〜16:00
かつしかシンフォニーヒルズ 別館 4階 ラベンダー

お申し込みについて:必ず以下の申込フォームよりお申し込み下さい。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSflcC80A-gT7n6EzUHjxvxR6OApe3CCyC7pIdZLhFwWCMZ2CA/viewform

主催:甲状腺検診かつしか
後援:葛飾区教育委員会

*当日使用する映像や内容は変更になる場合がございますがご了承ください。

また、6月には当会主催の甲状腺エコー検診を、今年も実施する予定です。葛飾区以外にお住まいの方にもご利用いただけます。ご希望の方はメールにてご連絡ください。

問い合わせ先 kjs.k.katsushika@gmail.com




2/3(日)京都/<公開シンポジウム> 放射線防護基準と放射線生物学———その歴史と現状 〜放射能汚染地域で暮らすリスクと避難の権利を考える〜

東京電力福島第一原発事故から7年半以上経過した。事故直後、政府は福島県に対し緊急時を理由にこれまで年1 mSvだった一般公衆の被曝基準を20 mSvに引き上げた。さらに100 mSv以下の被ばくの健康影響は証明できないほど小さく、そのことは「国際合意の科 学的知見」だと主張した。

その後政府は20 mSvを下回ることが予想される区域の避難指示を順次解除し、2017年4月に同区域を全面解除した。避難者への賠償と住宅支援も打ち切られたが、そのため避難の継続が困難となり、意思に反して汚染地帯へ帰還せざるをえな い人々もいる。

避難指示解除が進められる中、約2兆6000億円投じた「除染」はほぼ終了し、もはや 事故は過去の出来事であるかのような風潮も生まれている。原発被災者が被ばくに対する 不安を口にすると「過敏すぎ」「風評被害を煽る」「復興の妨げ」と批判されバッシング を受ける場合もある。

しかし、事故により放出された膨大な放射能(政府が発表したセシウム137の放出量は1.5京ベクレル。広島原爆のセシウム137の放出量は89兆ベクレルと言われている)の多くは海洋などに流出したとしても依然として被災地に大量に残ったまま である。いくら除染してもセシウム137の半減期が30年であることを変えることはできない。

汚染地に住み続けて健康被害がないと誰も保証できない以上、帰還したくないと考える住民⺠がいるのは当然である。

このような状況の下で、のべ12000人を超える原発被災者たちが原告となり全国で東電・国を相手に事故による損害賠償を求める裁判(2018年6月現在、27件・18地裁)が進んでいる。すでに東京、京都など5つの地裁で判決が下され、関西でも2018年3月に京都地裁判決が下された。

判決は、東電・国の事故責任・賠償責任を認定したが、その内容は ⾃主的避難対象区域から2012年4月1日までに避難した者だけが認定対象であったり、損害 を避難時から2年間しか認めなかったりで、賠償内容は全く不十分だとの批判もある。

損害が小さく見積もられた原因は、低線量被ばくの健康影響が軽微なものと主張した被告側 証人の見解が大筋において認定されたことと密接に関係がある。低線量被ばくの健康影響の科学的評価は裁判においても今後ますます重要になると思われる。

また、「放射線安全論」の⼀⽅的な刷り込みのためにではなく、本当のリスクを正確に評価するために専⾨家と被災者の双⽅向のコミュニケーションの充実も必要である。

本シンポジウムでは放射線の健康リスクを正しく評価するためにまず放射線防護基準 決定の歴史と現代の放射線影響科学の到達段階を学ぶとともに原発事故被害者の視点から健康リスクをどう受け止めどう行動したかを語っていただき、さらに弁護士の立場からこの問題での司法の役割について解説していただく予定である。それらを踏まえて自然科学・国際法・環境経済学それぞれの立場からのコメントをいただいた上で、総合的な討論を行ないたい。

このシンポジウムは各分野の専門家と原発事故被害者・避難者とのいわば コラボ企画、すなわち、人々の生活に役立つ真の意味での学術協力を通して問題の根本的解決を探る試みとして企画された。多くのみなさんの参加を期待する。

日時:2019年2月3日(日) 13時15分〜17時40分
場所:同志社大学烏丸キャンパス志高館110番教室 (地下鉄烏丸線・今出川駅北へ徒歩5分)

共催:日本学術振興会科研費「放射線影響研究と防護基準策定に関する科学史的研究」班
/放射線被ばくの科学史研究会/日本科学史学会生物学史分科会


プログラム
司会 市川浩(広島大学大学院 総合科学研究科教授)
主催者挨拶 柿原泰(東京海洋大学准教授)
趣旨説明 藤岡毅(同志社大学 理工学部嘱託講師/大阪経済法科大学客員教授)

第1部 放射線健康影響の科学と歴史

講演1「低線量被曝の健康影響について」
本行忠志(大阪大学大学院 医学系教授,放射線生物学教室)

講演2「原子力開発と結びついた放射線防護基準の歴史と現在」
高橋博子(名古屋大学大学院 法学研究科研究員,米国史)

第2部 原発事故被災者だから見える視点と法の役割

講演3「事故から被った被害と避難の正当性
〜『被ばくからの自由(避難の権利)』の確立を求めて〜」
森松明希子(東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream 代表/
原発賠償関西訴訟原告団代表)

講演4「原発事故被災者の権利を守るための司法での闘い」
井戸謙一(弁護士/子ども脱被ばく裁判弁護団長)

第3部 コメントと討論
コメント1  山内知也(神戸大学大学院 海事科学研究科教授)
コメント2  徳永恵美香(大阪大学大学院 国際公共政策研究科 招へい研究員)
コメント3  除本理史(大阪市立大学大学院 経営学研究科教授)

全体討論

閉会挨拶

2019/02/01

【報道リンクまとめ】1月31日(木)・2月1日(金)

【1月31日(木)】

福島第1原発事故 汚染牧草を堆肥化 登米市が実証実験で成功 /宮城
毎日新聞 
https://mainichi.jp/articles/20190131/ddl/k04/040/295000c

福島沖の魚 基準超えセシウムを検出 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190131/k00/00m/040/198000c


【2月1日(金)】

ひまわりサロン 被災者ら、新たな門出 8年の支援に区切り タウンニュース
https://www.townnews.co.jp/0201/2019/02/01/467684.html

産廃処分場、増設取り消しを 君津の住民ら 許可した県を提訴 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201902/CK2019020102000160.html

2019/01/29

【報道リンクまとめ】1月29日(火)

【1月29日(火)】

一関市、汚染牧草の焼却完了 高濃度は処理法未定;岩手日報
https://www.iwate-np.co.jp/article/2019/1/29/45142

除染土の分離設備公開=最終処分量減へ実験-環境省;ライブドアニュースhttp://news.livedoor.com/article/detail/15944629/

2019/01/28

【報道リンクまとめ】1月28日(月)

【1月28日(月)】

震災後「放射線ニコニコしている人に影響ない」 山下・長崎大教授「深刻な可能性」見解記録 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201901/CK2019012802000122.html

OurPlanetTVより/毎時0.23マイクロシーベルトは「数字の一人歩き」〜放射線審議会

(OurPlanetTVより。動画、詳細は、こちらから→http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2362

国の放射線審議会は25日、東京電力福島第一原子力発電所事故後に政府が策定した基準のうち、食品と除染目標の二つの基準の運用実態や教訓を整理した報告書を公表した。「毎時0.23マイクロシーベルト」といった「数字が一人歩き」したことにより風評被害などを招いているとして、こうした基準のあり方を見直し、個人線量などによる管理に移行すべきとの見解を示した。
 
報告書は、食品の基準値や汚染状況重点調査地域の指定要件などについて、「この食品は1キログラム当たり100ベクレルを超えているから危険」、「 毎時0.23μシーベルトを超えているから危険」などといった「数字の一人歩き」が生じていると指摘。「年間1ミリシーベルトが安全と危険の境界である」といった誤解が生じ、復旧・復興を阻害するおそれがあると結論づけた。さらに「毎時0.23マイクロシーベルトという数値は除染の目標ではない。」と強調。長期目標の年間追加被ばく線量 1ミリシーベルトは、「除染のみではなく、他の防護策を含めて達成すべき政府全体の目標である」とした。
 
また放射線防護委員会(ICRP)の2007 年勧告にも言及。「緊急時被ばく」や「現存被ばく」といった状況に応じて「参考レベル」を設けることが勧告されいるものの、日本では法制的な課題があり対応が難しかったとの見解を述べた上で、長期目標の「年間1mSv」が「線量限度」と見なされ固定化してしまったことを反省。「参考レベル」の見直しが困難な中、事故初期段階に設定された基準を、「個人線量」などのデータが蓄積した段階で、新たな基準に切り替えることも重要だと提言している。
 
宮崎・早野論文は報告書から削除
これらの提言を裏付ける根拠として、放射線審議会ではこれまで、早野龍五東京大名誉教授と宮崎真福島県立医大講師が16年に英専門誌に投稿した論文を活用してきた。しかし同論文は、研究に同意していない住民のデータが使われているなどとして、東京大学に研究不正の申し立てを起こっており、今月8日、著者の一人である早野氏が「同意を得ていない住民のデータを使用した恐れがある」などとする「見解」を公表。これを受け、放射線審議会でも、報告書から削除を決めた。
 
報告書から削除された部分
 
「空間線量率と実効線量の関係に関する参考文献」として、同報告書に取り上げられているのは、同論文化と産業総合研究所の内藤航氏の論文の2つのみ。早野氏らの論文は伊達市住民約6万人を対象にした論文だったが、内藤氏の論文は、飯館村の住民38人の個人線量を計測したデータで、対象人数が少なすぎるといった批判もある。
 
放射線審議会の神谷研二会長は、早野氏らの論文の正当性が認められれば、再度、報告書に盛り込んでいくとの考えを示した。
 
東京電力福島第一原子力発電所事故の教訓を踏まえた緊急時被ばく状況及び現存被ばく状況 における放射線障害防止に係る技術的基準の策定の考え方について
http://www.nsr.go.jp/data/000259695.pdf
 

2019/01/27

【報道リンクまとめ】1月26日(土)・27日(日)

【1月26日(土)】

「河川のセシウム濃度減少」 日本原子力研究開発機構の調査:福井新聞
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/784797

バイオガス発電着手 飯舘電力など:福島民報 http://www.minpo.jp/news/detail/2019012659634

浪江でイノシシ焼却へ 帰還困難区域で捕獲 年間700頭見込む/福島:毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20190126/ddl/k07/040/163000c


【1月27日(日)】






2019/01/25

【報道リンクまとめ】1月24日(木)・25日(金)

【1月24日(木)】


【1月25日(金)】

「イノシシ処理施設」浪江に整備 埋設地不足、7月稼働目指す 福島民友
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20190125-345170.php

「営農再開」「再開意向」40% 避難区域の農家、個別調査 福島民報
http://www.minpo.jp/news/detail/2019012559617

放射線基準、柔軟に見直し含め検証を 国審議会、現行基準は否定せず 産経新聞
https://www.sankei.com/life/news/190125/lif1901250039-n1.html

2019/01/23

【報道リンクまとめ】1月23日(水)

【1月23日(水)】

等価線量とは?「甲状腺100ミリシーベルトで発がん増」国の資料で目安に:東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201901/CK2019012302000293.html

ヨウ素剤の事前配布、薬局も可能に 規制委 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO4036949023012019000000/

2019/01/20

【報道リンクまとめ】1月19日(土)・20日(日)

【1月19日(土)】

<汚染廃>仙南で本焼却を新年度から開始 広域組合、議会に方針提示:河北新報 https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190119_13034.html

栃木)那須塩原市の放射線量、全測定地で基準下回る:産経新聞 https://www.sankei.com/region/news/190119/rgn1901190022-n1.html

新潟)自主避難者への県独自補助、3月末で打ち切り:朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASM1L46QNM1LUOHB003.html


【1月20日(日)】


2019/01/18

【報道リンクまとめ】1月17日(木)・18日(金)



【1月17日(木)】

【1月18日(金)】

宮城)福島の津波被害追った映画「Life」、上映へ 朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASM1J440YM1JUNHB006.html

富岡でAI活用し「有機米」栽培 営農再開へ東京農工大と協定 福島民友
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20190118-343118.php

福島)甲状腺がん検査解析 チェルノブイリと罹患率相違 朝日新聞
https://digital.asahi.com/articles/ASM1J6D1PM1JUGTB00P.html?_requesturl=articles%2FASM1J6D1PM1JUGTB00P.html&rm=295


2019年のごあいさつ~原発事故をなかったことにしないために~

いつも子ども全国ネットにご支援ご協力いただき、ありがとうございます。 
改めて、本年もよろしくお願いいたします。

原発事故や放射能問題に関わる報道は総じてひどく、あまりおめでたい気分にはなれないですね。

ご存知の通り、子どもと放射能をめぐる日本の状況は、原発事故から7年を経て、ますます「なかったこと」にされる傾向がみられます。
2017年3月の住宅支援打切りにより帰還する人、そのまま避難を継続する人、いずれも苦悩の声が聴かれ、スタッフ一同心を痛めております。

また、増え続ける小児甲状腺がんは、検査縮小の動きもみえ、さらにはモニタリングポストの撤去など目に見える形で原発事故を忘れさせるような施策が進められてきています。

そんな中でも福島の母親たちを中心としたグループがモニタリングポスト継続に向けて署名・行政交渉など地道に続け、具体的な成果があったことは希望の光をみた気がします。

一方、放射能問題への関心は限られた人たちのものとなり、子どもを心配する親たちはさらに孤立し、その不安を声にできない状況がより一層強まっている気がいたします。

私たちは、昨年もとにかく情報発信に力を入れてきました。

SNS、メールマガジン、情報ブログに加え、新たに厚労ダイジェストを他団体より引き継ぎ、原点でもある食べ物の状況を分析、発信してきました。

また、冊子「ほうしゃのう きほんのき」は継続的に頒布し、10000部を達成しそうな勢いです。

このような活動を継続させるための、講師料、交通費、会場費などの予算は、お気持ちを寄せてくださる方々からのご寄付によるものです。
子どもたちのために活動する力の源はみなさまに支えられていることをここに報告いたします。

「なかったこと」「終わったこと」にされてしまっている状況に、小さな楔(くさび)を打ち続けたい。

これが私たちの活動の信念です。

復興やオリンピックという大きな流れの中にあっても、起きてしまった原発事故を「忘れない」という強い思いと、「子どもたちを守る」という視点からぶれることなく、地道に、実直に、しつこく活動をして参ります。

今年もともに頑張りましょう!

2019年1月12日

特定非営利活動法人 子ども全国ネット
代表理事 中山瑞穂

2019/01/16

【報道リンクまとめ】1月16日(水)

【1月16日(水)】

福島の学校給食、18年度県産食材活用率40.8% 震災前水準全域で上回る:河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190116_63002.html

市民の被曝線量を過小評価した論文 専門家が新たな疑問:朝日新聞https://www.asahi.com/articles/ASM1D5VCRM1DULBJ007.html

甲状腺検査意義浸透を 福島県民健康調査の国際シンポ閉幕:福島民報 http://www.minpo.jp/news/detail/2019011659299

2019/01/15

【報道リンクまとめ】1月14日(月)15日(火)

【1月15日(火)】

原発事故の和解、打ち切り1.7万人 東電が相次ぎ拒否:朝日新聞https://www.asahi.com/articles/ASLDW436KLDWUGTB006.html

福島原発事故、安定ヨウ素剤内服の0~9歳児は63.5%:大学ジャーナル
https://univ-journal.jp/24386/

「県は本当に安全を考えているのか!」~東海第二原発で初の住民説明会 :レイバーネット
http://www.labornetjp.org/news/2019/0113tokai

福島から避難の兄妹、芦屋で震災ミュージカル出演へ 「差別はダメ」:毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20190115/k00/00m/040/077000c

2019/01/13

【報道リンクまとめ】1月12日(土)・13日(日)

【1月12日(土)】

<震災7年10カ月>福島・葛尾村で生乳出荷再開 安全な製品目指し検査重ねる:河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190112_63004.html

<住民意向調査>浪江町・葛尾村「戻らぬ」微増 生活環境に不安か:河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190112_61003.html


【1月13日(日)】





2019/01/11

【報道リンクまとめ】1月10日(木)・11日(金)

【1月10日(木)】


【1月11日(金)】

原発事故直後のヨウ素剤服用 6割止まり 福島・三春の0~9歳児 河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190111_63008.html

<災害住宅>収入超過世帯の割り増し家賃 福島県が減免 新年度から 河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190111_61039.html

2019/01/09

【報道リンクまとめ】1月9日(水)

【1月9日(水)】

<指定廃焼却施設>元作業員「適切な防護策なく作業」労働審判、訴訟に移行:河北新報 https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190109_63015.html

「同意あるデータ再提供なければ撤回も」早野・東大名誉教授 原発事故論文で:毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190109/k00/00m/040/206000c

2月20日いわきでJAEA成果報告会 来場者募集:福島民報 http://www.minpo.jp/news/detail/2019010959086 

2019/01/08

【報道リンクまとめ】2019年1月8日(火)

【1月8日(火)】

<原発事故>除染土で常磐道盛り土 環境省計画に南相馬・小高行政区長が反対表明 :河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190108_61001.html 

宮城・大和の県産廃最終処分場、25年度にも満杯に 新施設の必要性慎重に検討 :河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190108_13007.html 

新潟県、放射性汚泥を処理へ 東電に30億円請求方針:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39749590Y9A100C1L21000/

2019/01/07

【報道リンクまとめ】2019年1月7日(月)

【1月7日(月)】

<汚染廃試験焼却>継続に理解を 大崎で中間報告会、住民は中止要求 河北新報

【94カ月目の浪江町はいま】「復興五輪?聖火リレー?被災町民を二の次にするな」。〝笑顔で餅つき〟の裏にある怒り、報道への不満。「町の現実を知って欲しい」~二本松で交流会                                                                                                                    BLOGOS

2019/01/06

【報道リンクまとめ】1月5日(土)・6日(日)

【1月5日(土)】

熊本)首都圏から天草へ移住 「安心」を手に入れた一家:朝日新聞https://www.asahi.com/articles/ASLDX4JV0LDXTLVB009.html

新潟)東電社長15日に知事と面会へ 放射性汚泥問題に言及か:新潟日報 http://www.niigata-nippo.co.jp/news/politics/20190105442675.html

【1月6日(日)】

原発被災地、児童生徒数の減少顕著 福島県内5町村の小中学校、来春は2割減に:河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190106_63034.html


《子ども全国ネットよりお知らせ》

『たべもの、いま、どうなってるの?2019・春 』


 3月開催予定です。
 詳細発表までもう少しお待ちください。

2019/01/04

【報道リンクまとめ】1月3日(木)・4日(金)

【1月3日(木)】

<2019 AKIRAと現実>(2)制御/「負の遺産」恐れて隠す 河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190104_75035.html

東日本大震災で関西に 被災者ら新年交流会 神戸 神戸新聞
https://www.kobe-np.co.jp/news/kobe/201901/0011951827.shtml


【1月4日(金)】

広がる 「ふるさと住民票」 “応援” “関わり”形に 日本農業新聞
https://www.agrinews.co.jp/p46317.html

原発事故の慰謝料増額に和解案 福島・伊達市、最大119万円 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190104/k00/00m/040/123000c

2019/01/02

【報道リンクまとめ】1月1日(火)・2日(水)

【1月1日(火)】


【1月2日(水)】

6町村...帰還の要「復興拠点」 震災・原発事故から7年9カ月:福島民友
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20190102-339078.php




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 3月開催予定です。
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